ふわ☆ふわ なオランダ ディック・ブルーナ・ハウス オープニングセレモニーの旅
Vol.1 2006/2/15-

dick bruna huis opening ceremony Utrecht, the Nederland
ふわ☆ふわアルバムへもどる×HOME×Back×"We love miffy"(・x・)×2005.6 21Nijntje's 50th birthday party at Netherlands
おれんじみひたちは、ミッフィーちゃんのふるさとで作者のディック・ブルーナさんが住む
オランダ・ユトレヒトに2006年2月18日にオープンするディック・ブルーナ・ハウス
オープニングセレモニー(2006年2月16日)に参加するため、JAL eトラベルさんのツアーでオランダへいってきたよ。
一生一度の記念のセレモニーにファン代表として参加できるから、旅行の前からどきどきわくわくいっぱいだよ。(・x・)*

2006/2/15(Wed) オランダへむけしゅっぱつ!(・x・)/

×つづきみひ(Vol.2)(・x・) ×Vol.3
いよいよディック・ブルーナ・ハウス オープニングセレモニーの旅の
はじまりはじまり。こんかいはきーみひちゃんもいっしょ!
JALの便で、オランダのスキポール空港へむかうよ
テイクオフ!(・x・)/
席は、みやびさん・みっちぃさんと三人つづいた席になったよ
うれしいね。あったかふわ☆ふわな旅にしようね。(・x・)/


きょねん6月のオランダの旅KLMオランダ航空の旅だったけど、
うーん、JALさんのサービスもなかなかいいね(・x・)*
やく12時間のフライトをおえて、スキポール空港についたよ
ここからバスでユトレヒトへいどうだよ。どきどき。
雨がふっていたよ(・x・)


渋滞もあったけど、バスで1時間ほどでホテルにつきました。
とまるホテルは、NH Utrecht。駅から近くってキレイだね(・x・)*
みひたちは13階の部屋だよ。
ホテルでひといきついて、ユトレヒト中央駅の
brunaへよりました。

ホテルについてすぐ、ディック・ブルーナ・ハウス オープニングセレモニーの招待状をわたされました。
招待状には、セレモニーはあさ10時からはじまるから、15分前までに会場にきてねって書かれてあったよ。
15分前ってことは、9時45分だね。(・x・)v
記念のセレモニーの招待状をわたされて、ほかの参加者のみなさんもうれしそう。
ユトレヒトについたばかりだけど、あすにそなえてはやくねようね。(・x・)どきどきわくわく。

2006/2/16(Thu) いよいよオープニングセレモニー当日(・x・)/

おはみひ。いよいよオープニングセレモニーの日!
がんばってはやおきできたよ、えらいでしょ。(・x・)*
ホテルの朝食はメニューもおおくってうれしいね。
ふわ☆ふわ でいこう!をときどきみてくださっているというおふたりに、
みのりんさんがユトレヒトを地図であんないしているよ
もうすぐセレモニー、たのしみだね。(・x・)/

ホテルから、ディック・ブルーナ・ハウスへは、バスで移動だよ。 1Fのロビーに9時に集合したよ。
オランダ王室のかたも参加される記念のセレモニーということで、みなさんおめかししているよ。おれんじみひもおめかししたよ(・x・)*てへ。
予定では、バスが9時にホテルへむかえにくることになっているんだけど、あれれ、まってもまってもバスはきません…。
現地ガイドさんは、「オランダではよくあること」って言っていますが、時間がこくこくとすぎ、さすがに9時半をまわると、みんな心配になってきました。
9時40分をすぎ、セレモニー会場に着いていなければならない9時45分頃。ようやく、現地ガイドさんが「タクシーでの移動」へと変更しました。



10時ころ、おれんじみひたちはやっとディック・ブルーナ・ハウスへつきました。あぁ、どうか、セレモニーにまにあいますように!
入り口で、ディック・ブルーナさんがにこやかな笑顔でおでむかえしてくださり、その笑顔にすくわれました。

みひたちがついてすぐ、セレモニーがはじまりましたが
会場にはすでにひとがいっぱいで、
みひたちは入れませんでした。(・x・)
ちびっこなみひたちは、セレモニー会場のようすを
直接うかがいしることができず、となりの部屋のモニターで
セレモニー観覧となりました(・x・)


セレモニーがおわって、ブルーナさんが、ディック・ブルーナ・ハウスを
案内してくれるんだって。ステキ(☆x☆)
みんなついていこう(・x・)/
わーい、ブルーナさん!
おとなりは、オランダ王室のかただね。(・x・)/

みひたちが、ブルーナさんの案内についてディック・ブルーナ・ハウスをまわっているとき、日本人の女性で、日本人のツアー客に、「ブルーナさんや王室のかたに近づかないように」「はなれなさい」といっているかたがいました。
おれんじみひは、誰もブルーナさんにごめいわくがかかるようなことをしていないし、ブルーナさんは迷惑だとひとこともいってないから、この女性のいっていることは信じられないなとおもいました。
でも、実際には、この女性のひとことで、きずついているかたがおおくいました。(・x・)

結果から先にいえば、今回のツアーはとても悲しいツアーでした。
このツアーの途中や、おうちにかえってきてから、みのりんが、
「ブルーナさんは全然わるくない。ブルーナさんとファンとの間をとりもつ人や、ブルーナさんの代弁者に、ブルーナさんのハートを理解しきれていない人がいる。何よりも、ブルーナさんと自分自身の間で信頼関係を築くことが大切だし、私はブルーナさんのハートをストレートに受け止め、伝えられるようになりたい。」といっていました。
つづくみひ(・x・)
↑TOP

♪おきらくごくらく あったかふわふわ(・x・)♪
バナー以外のデータの無断転載・加工を禁じます。
Copyright (C) 2002-2005 fuwafuwa. All Rights Reserved
検索用:ディック・ブルーナ dick bruna japan nijntje pluis miffy 50th anniversary expo2005 aichi nederland netherland holland utrecht dutch mercisbv picturebook specialolympics blackbear ディック・ブルーナ ユトレヒト うさこちゃん ブラックベア 楽天 アマゾン アフェリエイト